お問い合わせ 048-591-8085 脳と身体のレッスン フェルデンクライス

講師紹介

イケコ 小林和美

イケコ

東京女子体育短期大学卒。

長年の一般体操指導により1998年埼玉県体操協会より優秀指導者賞を授与される。

自身の身体への興味から日本でのフェルデンクライスプロフェッショナルトレーニングに参加。

2000年5月全課程修了。

フェルデンクライスの普及に努めている。


■アクターズ・コンディショニングコーチ
■フェルデンクライスプラクティショナー
■寝ころび体操・スケルタルアレンジ・骨微動クリエーター
■NPO法人JFTA認定フットセラピスト

長年の体操指導、フェルデンクライスの指導、また自身が怪我をするという体験を通して、誰もが楽にできる姿勢改善、筋肉の活性化、女性が求める美しい身体作り目的とした、ほぐして捻る「寝ころび体操」と高齢者や身体に障害のある方達でも、負担がなく 出来る、イスに座ったエクササイズ「スケルタルアレンジ」を考案し指導している。


サイレントパフォーマー イケコ


小林和美(イケコ)

バレエを坪倉直子、山口カヨコ、パントマイムを山本紀子(カナダ在住)、チャンゴ・民族舞踊を李美南の各氏に師事。モスクワバレエ留学等の経験を経て自己のオリジナルな表現スタイルを求めマイムダンスパフォーマーとなる。

パフォーマーとしての芸名はイケコ。中学生の時からのニックネーム「イケコ」がそのまま芸名に。パフォーマーとしての活動はチャンゴや創作を通して子供達との関わりも長くありました。

フェルデンクライスメソッドに出会う前も出会ってからも表現の世界にいる。舞台・ストリート・海外のフェスティバルでの活動を通して自己の表現を深め、独自のスタイルを築きあげてきた。フェルデンクライスメソッドが自己の身体表現に深く影響し、より自由に快適になっていることを実感している。

山本紀子主宰シャミングメンバーとなり国内では渋谷ジァンジァン「永六輔氏ライブ」、新宿107「オールパフォーマンスライブ」、池袋小劇場「DUO DUO」、親子劇場(東京、名古屋、富山、茨城、埼玉、神奈川、群馬の各県)、ジャンコクトー生誕百年記念公演に出演。

国外ではイギリス(スコットランド)、カナダ(トロント)のフェスティバルに出演、ロンドンのコベントガーデンにてオーディションを受け合格パフォーマンスを行う。



モーシェ・フェルデンクライス

帰国後ソロ活動を始め、ホキ徳田氏ライブ、エレクトーン演奏家赤塚博美氏主宰コンサート、埼玉県舞踊フェスティバル等に出演。福岡、東京、埼玉にてソロ公演。
その後ソロライブ「イケコのいる風景」継続している。


1994年から子どもたちに創作やマイムを指導。2002年創作活動の場として埼玉県北本市に「キッズキッス夢工房」設立。
2007年中学卒業と同時にメンバーはキッズを卒業。今でも子どもたちと交流している。

心と体のレッスンとして海外でも多くの芸術家やアスリートが取り入れているフェルデンクライスメソッドIFF公認プラクティショナー。(日本でのプロフェッショナル・トレ-ニングの一期生として2000年5月全課程修了)ATM・FIレッスンに取り組んでいる。